Date

2012.2.12 SUN

Title

-DEEPFLOW DRUM'N'BASS-
NEON LENZMAN JAPAN TOUR IN TOKYO

Introduction

《DEEPER NU SKOOL DRUM'N'BASS BUSINESS IN JAPAN》
IT'S CALLED "DEEPFLOW DRUM'N'BASS"

前回のNEONは、2006年のキックオフから5周年という節目を迎え盛大に開催した。今回、2009年に初来日し、渋谷moduleのフロアを熱狂させたあの"Lenzman"が待望の再来日を果たす!!これまでにメロディックでグルーヴ感溢れる数多くのトラックを生み出し、2011年にはHeavy1の「Xiphactinus」のリミックスワークが本場UKシーンで大きな反響を呼んだ。また[Metalheadz]からアルバムリリースを控えシーンにとってもはや欠かせない存在となった彼のセットは決して見逃す事はできない。迎え撃つのはNEONレジテント陣。その楽曲が世界中でサポートされ、もはや日本を代表するアーティストと言っても過言ではないHeavy1、タイト且つ安定したミックスワークに定評のあるHirosawa、ストイックであり大胆なグルーヴを放つHayato、ミニマルからキャッチーな選曲までフロアをロックし続けるCham+i。この一夜でしか体感出来ないスペシャルなDeepflowサウンドをぜひ体感して欲しい。ラウンジフロアも信頼のおけるDJ陣など五感でもって楽しめる事間違いない。
RE:RISE! RE:LEGENDALY!! RE:NEON!!!
さらにディープフロウに深化し続けるNEON。この完璧なコラボレーションが何を産み出すのか。NEONが提唱し続ける"DEEPFLOW DRUM'N'BASS"の神髄をしっかり耳抜きをしてその目と耳と体で体感して欲しい! !

フライヤー画像をプリントアウトしてご持参頂くか、携帯電話でご提示頂くと、with flyer料金でご入場頂けます。※ご本人様のみ有効

Event Data

OPEN
17:00
ENTRANCE FEE
2000yen/1d(with flyer) | 2500yen/1d(door)
GENRE
Drum'n'Bass / Dubstep / Techno
B2F

-Special Guest-
LENZMAN (Metalheadz)
LENZMANのミックス&インタビュー動画はこちら!!



-Resident-
HEAVY1 (SAMURAI MUSIC / RUBIK RECORDS)
HAYATO (NEON)
HIROSAWA (NEON)
CHAM+i (NEON)

[MC]
MC CARDZ
KEY MC

[VJ]
乱調.tv

[PHOTO]
YUSAKU AOKI

B1F

Bar side "NEON LOUNGE" All-Stars
Birdy (KITTEN / Mo'Fun)
nemo (画家 / Space of Bass)
mazdope
Mw-fA B2B DJ yuki
Tom to Jerry (From Frorida)
NAKANO B2B HiKaRu


Lounge side GoOd ViBeS LoUnGe
POPPO (FASCINATE / AB)
蜻蛉
TURBO (King Bullet)
CRARRICKS
TAIYOU KUDOU (NFC)
DAI

ART]
CURICOPO

[FOOD]
yuzuriha

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■LENZMAN

■LENZMAN

■ HEAVY1

■ HEAVY1

18歳のときにテクノ、ハウス、ヒップホップ、ロック、ダブなどのさまざまな音楽に影響を受け、ドラムンベースの制作を開始する。20歳でDJかつプロモーターとしてオーガナイズ集団 "NEON" を立ち上げ、これまでにIcicle、Lenzman、Redeyes、Spectrasoulを東京に招聘。 彼のプロダクションスキルはIcicleとLenzmanが日本来日時にヒントを得て、劇的に進化した。最近では、楽曲がDJ Bailey、DJ Marky、Doc Scott、Loxy、London Elektricity、DJ Flight、Makoto、A-Sides、Crrisy Criss、Icicle、Alix Perez、Nymfo、Reso などのトップアーティストにプレイされ、BBC Radio1、BBC 1xtra、Rinse FM、D&B TV、DNB ARENA等のプログラムでサポートされている。様々なアーティストにフォローされる中、24歳のときにブリストルの老舗レーベル [Rubik Records] [Hospital] のSyncopixがオーナーを務めるドイツのレーベル[Syncopix Records] Makotoのニューレーベル [HE*DIGITAL] と数曲サインし、2010年頃から同レーベルから立て続けに楽曲を発表し始める。それを契機にドラムンベースのトッププロデューサー達が挙ってリリースを重ねる名門レーベル [Nu Directions] [Samurai Music] [Fokuz Recordings] [Vampire Records] [Demand Records] 等とサインをし、多くの12'、CD、デジタルリリースを果たした。更に [Samurai Music] からリリースされた楽曲「Millers」は、DJ Marky監修のミックスCDシリーズ『FabricLive 55』にクレジットされ、また12インチシングルリリース後、Redeye、Chemical Recordなどの大手UK主要ドラムンベースチャートでベスト5に入るアンセムチューンとなった。これによって、世界中のドラムンベースヘッズ、プロモーター、DJ、プロデューサー達がHeavy1を認識し、独創的で創造力をかきたてるようなアプローチで構築される彼の楽曲とその実力が世界水準であるということを裏付ける形となった。またスイスの新興レーベル[Demand Record] からリリースされたソロ12インチ「Xiphactinus」は、リミキサーに [Metalheadz] のLenzmanを迎え、Hype、Marky、Basher、Culture Shock、Brookes Brothers、Netsky、London Elektricity、Nu:Tone、Logistics、BCee、Storm、Lee、BTK、Concord Dawn、C4Cなど多くのアーティストにDJサポートを受ける中、チャートインを果たし、『UKF DRUM & BASS 2011』『Drum & Bass Arena"Summer Selection"』の2大コンピレーションに収録された。彼は日本若手代表として、日本のニュースクールドラムンベースシーンを牽引する存在となり、世界が認めるドラムンベースプロデューサーへと成長した。2011年、自身初となるフルアルバム(CD + サンプラー12インチ)を [Rubik Records] からリリースする。
http://heavy1tokyo.blogspot.com/

■ HAYATO

■ HAYATO

NEONラウンチパーティーにサポートDJとして参加後、その類稀なターンテーブルスキルと感性を以ってレジデントDJに抜擢される。様々な要素を織り混ぜつつ、展開を意識した選曲、ミックステクニックは多くのクラウド達の反響をよんでいる。また、そこから生み出されるヴァイブスは、ディープながらも疾走感に溢れ、彼独自のグルーヴを演出している。 トラックメイキングも精力的に行い、DJ・プロデューサーとして今後の動向から目が離せない。

■ HIROSAWA

■ HIROSAWA

2005年からDJをスタート。幅広く流れを重視した選曲はジャンルを超えて支持されている。音色の整ったミックス、選曲は紛れも無い才能である。常に進化を続ける若手注目株、その足跡はオーディエンスの信頼と共に刻まれていくだろう。またディープフロウサウンドをテーマに渋谷moduleにてNEONを主宰。メインオーガナイズ/プロモーターを一任しこれまでにICICLE、SPECTRA SOULのツアーをサポートしている。自身のホームパーティーNEONの他に国内のドラムンベースシーンの可能性に着目しジャンルを飛び越えた活動を積極的に行っている。

■ CHAM+i

■ CHAM+i

幼少時より、ピアノ、トロンボーンに触れ、大学時代にはスカバンドを結成。その後、より深い音に傾倒し、2009年3月、ドラムンベースのDJを開始すると同時に福島にて自身のパーティ"VION"をオーガナイズする。その後東京でもさまざまなパーティにブッキングされ、今ではドラムンベース以外のジャンルからも支持を得ている。2010年7月には渋谷moduleを拠点として、活動を続けているドラムンベースパーティ"NEON"にレジデントDJとして加入し、女性ドラムンベースDJとして、さらなる進化を続けていくだろう。彼女のDJプレイは、時にディープでミニマル、また時にリキッドでソウルフルかつキャッチーな選曲に加え、その繊細かつ大胆な確かなミックステクニックを武器に、流れるようなストーリーを演出し、聴く者を完全にロックする。

■MC CARDZ

■MC CARDZ

[IAI RECORDINGS]主宰。今日に至るまでDRUM & BASS SESSIONSや06Sをはじめとする多数の国内パーティー/イベントに出演し、海外ではオーストラリアや韓国に招待されるなど国内外問わず様々な DJ/MCとのセッションを重ね独自のMCスタイルを確立する。現在は英国ロンドン発のウェアブランド[THTC]からサポートを受ける初の日本人アーティストとしてグローバルなシーンからも注目を集めるなど、名実共に日本ドラムンベースシーンを代表するMCの1人として全国のヘッズから厚い信頼を得ている。2009年後半はニュージーランドを代表するプロデューサー・デュオTHE UPBEATSのアルバム『BIG SKELETON』への参加や、朝本浩文とアイコSUNと自身によるライブユニットKAMの楽曲制作、さらにファーストソロアルバムを制作など現場、作品共に目が離せない。
http://www.myspace.com/cardzmc
http://www.iairec.org

■ Key MC

■ Key MC

幼少よりピアノ、サックス、ギターー、ベース等様々な楽器に触れ、14歳の頃より音楽制作を始める。2006年、地元栃木のクラブでドラムンベースと出会い、MC活動を開始。2008年には拠点を東京に移し、数多くのイベントに出演。2009年、「Fabulous - The Words Of Love」にヴォーカリストととして参加し、全国のレコードショップでハウスチャートを席巻する。また同楽曲のMakotoリミックスはBBC Radio1や1Xtra、さらにはDJ Marky主催の [Innerground] より発売されたミックスCD『DJ Marky & Friends』に収録されるなど世界中にその歌声を鳴り轟かせている。2010年にはフランスのプロデューサーNaibuとの共作「Convictions」が世界中のトップDJによりヘビープレイされ、大きな話題を集めている。
また、mai名義で渋谷Apple StoreやSteinbergday2009でライブパフォーマンスを行うなどジャンルや形式に捕われることなく表現の幅を広げ、現在はロックバンドやダブ、テクノ等の様々なジャンルでのヴォーカルワークに加え、アーティストへの楽曲提供や映像用サウンドトラックの制作など、多岐に渡る活動を行っている。

■ 乱調.tv

■ 乱調.tv

ある日呼んだ本に、タバコは体に悪いと書いてあったので禁煙した。
ある日呼んだ本に、飲酒は体に悪いと書いてあったので禁酒した。
ある日呼んだ本に、肉食は良くないと書いてあったので菜食にした。
ある日呼んだ本に、セックスは体に悪いと書いてあったので、本を読まないことにした。
http://rancyo.tv