
他にはない極彩色な出演陣の組み合わせと、独特なテンションで毎回盛り上がりを魅せている、ピッタリ吸着型パーティー"MAGNET"。
今回は、昨年末に[mudisc]よりアルバムを全国販売させたばかりの、STONE63と紙田聡のアルバムリリースパーティーを行います!
彩り豊かな表現者を迎え、新年に相応しい素晴らしい空間を提供します。皆様のご来場を心よりお待ちしております!!
フライヤー画像をプリントアウトしてご持参頂くか、携帯電話でご提示頂くと、with flyer料金でご入場頂けます。※ご本人様のみ有効
【RELEASE LIVE】
紙田聡 (mudisc)
STONE63 (mudisc / MAGNET)
Birdy (kitten / ILLSTEEZ / mo'fun)
【LIVE】CASHY (BLAFMA)
DJ DIVE (一○∞)
DUBINCH (mudisc)
eRee (Silent Music / Futurtech)
KOBA (form.)
KOMATSU (REBOOT)
KO UMEHARA (-kikyu-)
[LIVE PAINTING]
Kewn
RUSOW
pppppinkman
[FOOD]
ヒマラヤロッジ
[DECO]
STONE CIRCLE
ラップとアートという二足の草鞋を履き、ポジティブとネガティブの間の「O」の領域に身を伏せる。
自然の造形美や先祖による造形物、世界に散らばる謎等に心を奪われた結果ともいえる極彩色なアイデアは、"幼い頃の不可能とは程遠い発想"に回帰する為の旅のお供となっている。
様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。mudiscからリリースされたSENKAWOS new album[On The Ground]にも1曲参加し、2011年11月23日には待望のファーストアルバム[ACQUISITION]をリリース。
国内外問わず様々なアーティストとの共演、さらには自身のパーティー"MAGNET"を主催し色濃く活動範囲を広げている。
アート活動の方では、時に音楽とアートを融合させるというスタイルで様々な賞や入選等を果たしている。形にとらわれる事のないアートワークスやライブペインティング、各地での個展等で独特な感覚を発揮。
2010年春からの渚音楽祭出演やカウントダウンジャパンフェスティバル2010-2011、ROCK IN JAPAN FES.2011等にもアートを提供。
ウイルスは目に見えぬ速さで序々に浸透、記憶の片隅へと入り込み、観る者を魅了する。
http://www.mudisc.com/
真っ赤に燃える太陽に照らされ、きらびやかに輝く海と黒く映える山々。何処までも深い緑と神秘的に美しさを誇る夜空。目を閉じれば、一瞬にして染み渡る大地の音色。 完全なる自然の創造力に、先祖は何を思い、何を見出したのか。そんな事を思いながら旅を続ける詩人が発見した掘り出し物の数々には、極彩色な情景と深い温か味が確かに存在する。謎めきをも持ち合わせたこの世界はまるで。 長い眠りから目覚めた色彩が、今開花する! TSAN (GOLDEN AFTER)、紙田聡 (mudisc)、CHAOS (Insector labo)、Yasuhiro Itoといった、色様々な間違いのない世界観を持ったアーティストをトラックメーカーに迎え、その声と命が絶妙に溶け合った全11曲。 何と、ジャケットとブックレットは全てハンドメイド、ステッカー付きといった見逃せない内容に。さらに、disc unionで購入された方には特典として、『Senkawos/On The Ground』に収録されている、あの無重力曲「In dreams/senkawos feat STONE63」の紙田聡リミックスが付いてきます!
STONE63 1st album"ACQUISITION"
MDC-003 2000yen(税込価格)
http://www.mudisc.com/blog/archives/193
映像的と評されるカオティックで神経質な世界観は、ちょうど音色のレイヤーと同じく折り重なり、美しい色となって幻想的な物語を紡ぐ。主に東京都内のクラブイベントをメインに活動。Fiction@代官山Saloon、CO@西麻布、Bullet's、Acquisition@青山蜂、中野HeavySickZero(不定期)、ASIA(不定期)等。また、アルバムでも合作しているGutevolkをはじめ、DJ Skyfish、Shiro the Goodman、Joseph Nothing、KODE9、INNER SCIENCE、CARREなど、ジャンルを超え様々なアーティストと共演する。
初のアルバム『Acquario』を2011年末にリリース。その名の通り水族館がテーマ。実際本人が幼い時にオープンした水族館、葛西臨海水族園での体験が元となっている。サウンド面では、サンプリングCDやレコードなどからのサンプリングはせず、1から作る・録音する事、音楽ナレッジを踏襲しながらも間違い・偶然・エラーをできるだけ呼びこみ、許容する事をルールとした。不安定なサウンドスケープ・気づくと退廃的になるファンタジー・清涼感すら感じるアンビエントノイズ・それらを突然現実に引き戻す一瞬のカットアップ。決して一体とならないバラバラな要素がたくさんのドアとなって整然と配置されている。あなたはそれを眺めるか、飛び込むか。
紙田聡 1st album"ACQUARIO"
MDC-004 2000yen (税込価格)
http://www.mudisc.com/blog/archives/223