
2006年11月にスタートし、数少ないサンデーアフタヌーンのドラムンベースパーティーとして熱狂的な夜を演出してきたNEON。ICICLE、SPECTRASOUL、REDEYES、LENZMANなどのアーティストたちを招聘し、常にドラムンベースの新たな方向性を示唆してきた。2010年4月には、"DEEPFLOW FM TOKYO"と称したポッドキャントプログラムをスタート。世界のアーティストをフィーチャーし、東京初の最先端のサウンドを提供している。レジデント陣のリリースなどプロデューサーとしても多様な活動をする中、2010年7月、moduleにてNEONが新たな伝説の夜を蘇らせる。
フライヤー画像をプリントアウトしてご持参頂くと、with flyer料金でご入場頂けます。※ご本人様のみ有効
-DEEPFLOW DRUM'N'BASS FLOOR-
HEAVY1 (VAMPIRE UK / RUBIK RECORDS / HE:DIGITAL / NEON)
VELOCITY (HE:DIGITAL / 7NiNE)
HIROSAWA (NEON)
HAYATO (NEON)
CHAM+I (NEON)
[MC]
CARDZ (IAI RECORDINGS)
KEY MC
[VJ]
9.T.V
-INNERACTIVE LOUNGE-
Murata (オンドサ)
Satoshi Tachibana (オンドサ/Klass/combine)
Hizuru a.k.a Pilglim (What a Wonderful World)
Futek
and more
[PHOTO]
YUSAKU AOKI
[FOOD]
spoonful
17歳のときにテクノ、ミニマルハウス、ヒップホップ、ロック、ダブなどのさまざまな音楽に影響を受け、ドラムンベースの制作を開始する。20歳でDJかつプロモーターとして彼自身のパーティ、NEONを立ち上げ、これまでにIcicle、Lenzman、Redeyes、Spectrasoulを東京に招聘。彼のプロダクションスキルはIcicleが日本に来た時にヒントを得て、劇的に進化した。最近では、楽曲がDJ Bailey、DJ Flight、Makoto、Sonic、Crrisy Criss、Icicle、Nymfo、Reso、Jay Romeなどのアーティストのサポートを受け、BBC Radio1や BBC 1xtra、Rinse FM、D&B TV、Bassdriveでもプレイされている。彼は既に日本のニュースクールドラムンベースシーンを牽引する存在となり、2010年、新たなプロデューサーたちの波に乗り、世界のシーンにおいてもその存在を輝かすだろう。
http://deepflowfmtokyo.com
http://soundcloud.com/tokyofm
http://myspace.com/neondeepflow