Date

2010.10.15 FRI

Title

Halloween Special
LIVEN

Introduction

今やmoduleの週末人気パーティーの1つとなったLIVEN。昨年のハロウィンスペシャルでは過去最大級の動員を記録!今年も大盛況が予想されます!是非仮装してご来場下さい。
フライヤー画像を携帯電話でご提示頂くか、プリントアウトしてご持参頂くと、with flyer料金でご入場頂けます。※ご本人様のみ有効

Event Data

OPEN
22:00
ENTRANCE FEE
2000yen-1d(with flyer) / 2500yen-1d(door)
GENRE
Techno / House / Electro
B2F

-Future stage-
Masashi Hisataka (LIVEN/2E2L Recordings)
MAKOTRAX (sisan)
Yona (Call Forth)
TOSHI (LIVEN)
Yusuke Nakane (LIVEN/soundflavor)
小人

[VJ]
marea
digisayo (LIVEN)
Shoichi (cosmix会)

[PERFORMANCE]
GALULU

B1F

-Barzone Produced by Yuichi Takeda-
DJ JUN-BOY (及川淳)
TAMAMI (Global Airwaves)
Jyunya (NJC/CONNECT/CLUB@NICO25)
Naoya Fujioka (FEEL)
YUYA
Achaco

-Relax Room Produced by Yusuke Nakane-
Velvet Cave【LIVE】
しんたろー (EveryEat/FIRE MEISTER)
Yotto(Yuragi)

dj minaki
GINTA
Fujiyagen

[FOOD]
ぉにぎりがーる

[PHOTO]
Itoi

[VISUAL SUPPORT]
NOV

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■Masashi Hisataka

■Masashi Hisataka

高校生時代よりヨーロッパのニューウェーブやパンクロックに傾倒し、横浜市内でバンド活動を行う。20代前半よりDJキャリアをスタートさせて以降、ハウス、テクノを軸に都内の様々なクラブで活動後、2007年には、エレクトリックミュージックの新鋭アーティストをフューチャリングしたLIVENをmoduleにてスタートさせ、様々なアーティストの輩出とシーンの活性に寄与。今や同店における週末の人気パーティの一つとなり、毎回盛り上がりを見せている。2008年には[2E2L Recordings]より、LIVENに幾度も出演しているアーティストが楽曲提供した「LIVEN EP」のリリースディレクションを行い、LIVENの名を世界へ発信した。本作を皮きりに自身の楽曲のリリースを続けている。2009年より、ハウスイベントMulticolorを始動させるなど、シーンへ多角的なアプローチを仕掛けている。様々な音楽を消化した事によって研ぎ澄まされた感性で、フロアユースにプログラミングされたそのエレクトリックサウンドは、時代とリンクしながらも独自のグルーヴ感と世界観を表現している。
http://www.myspace.com/masashihisataka

■Yona

■Yona

類いまれなる声を持つシンガーでもあり、クラブミュージックの楽曲のサンプリングや、2006年に[avex]からリリースされた映画ウォーターズのサウンドトラックCD「Why」に楽曲参加するなど音楽のキャリアを重ね、2007年にはダブルタイアップを抱えてメジャーデビューも果たした。そんな音楽への実力とセンスをDJとして発揮する才能を秘め、2008年から本格的にDJ始動をする。彼女独特のグルーヴで女性とは思えないパワフルな選曲とミックスをフロアに落とし込み、現在は麻布十番のWAREHOUSE702でレジデントを持つなど都内様々なクラブ、ラウンジ等でプレイしている他、日本各地へもゲストとして招かれる等、すでに活躍の場は東京のみに留まらない。そして、関西発のブランドLE CIEL BLEU SHIBUYAのショップミュージックセレクターとしてセレクトやミックスを手がけている等、多方面で幅広く活躍している。
http://www.myspace.com/dj_yona

■MAKOTRAX

■MAKOTRAX

洗練されたエレクトロニックなビートを武器にハウス~テクノを縦横する独自のサウンドはクラバー達を常にフロアへとロックし、国内外の著名DJやアーティストからも高い賞賛を浴びている。アーティストとしてはこれまでに国内では[ELF MUSIC]や[VAN-recordings]、[2E2L Recordings]、[Landscape Music]、[Frame Recordings]、海外ではイタリアの[EYE Records]、USの[friskyRecords]、カナダの[microCastle Music]、ロシアの[Mango Alley Recordings]、オランダの[Moody Moon Recordings(Flashover Recordings)]に楽曲を提供している。2007年に国内トランスアーティストUscusのリミックスを手がけWasaBeatのプログレッシブハウスチャートで3位を獲得。2008年は彼のトラック「ALKALINE」がHRFQ.comで1位を獲得。さらに同年、プログレッシブハウス専門チャンネルfriskyRadio主催のFederico Epis /Sensations Remixの最優秀賞を受賞。こちらの曲はBeatDigitalの総合チャートで1位を獲得した。2009年にはDJ Yummyとのプログレッシブハウスデュオ"The Signal"名義での「Implode」は世界最大のBeatportプログレッシブハウス販売チャートで85位にランクイン。また、Makotrax名義でリリースした「Col!d White」はArmin Van BuurenやMatt Dareyにプレイされる、さらにPeter MartinのSpacerockのリミックスはDj Miss Nineのチャートで1位に、MakotraxのHomeward(Nhato's 2 Moons Remix)はFerry Corstenのチャートで4位になるなど、着実に世界中から支持を集めている。今後はプログレッシブハウス、テクノ、トランスの垣根を越え更なる注目が集まる存在と言えよう。

■DJ JUN-BOY(及川 淳)

■DJ JUN-BOY(及川 淳)

2003年から渋谷を拠点に本格的DJ活動を開始。ヴォーカルハウスを軸に"自由で楽しく、踊れるハウス"を提案する彼独自の感性で、ageHa、WOMB、asia、AIRなど都内における様々なクラブイベントでプレイ。現在では、渋谷の大型ハウスパーティー"UP BEAT!"@asiaを中心にオールミックスイベント"OUT OF TUNE"@AMRAXではレジデントを務め、Simon Dunmore
(Defected UK)、Aaron Ross(Defected )、KENJI TAKIMI (CRUE-L/LUGER E-GO)、中田ヤスタカ(capsule)、藤澤志保、ロケットマン、DuckRock、ダイノジ等と共演。近年"OJRecords"を立ち上げ、バー、カフェ、美容室、アパレルショップなどのBGMのミックスや、オリジナルの楽曲制作にも力を入れるなどその活動はDJだけにとどまらない。